ライフハック大学
きっとあなたに役立つ
旅行・景色・写真系

宮古島は彼女との旅行におススメ過ぎた。絶対行くべき場所をレビュー

こんにちは。shin10peei13です。

彼女とは、もう半年くらい続いている。

でも最近少しデートにマンネリしてきた。

そんなことはないでしょうか。

マンネリは、いつも同じようなデートやデートコースに行っているから起きるのです。

そんな時は、「旅行」へ行きましょう。

彼女の意外な一面を知ることができるので、旅行から帰ってくるときには、きっとお互いの絆が深まっていますよ。

今回は、結婚を視野に入れている男性が彼女と旅行すべき利点を紹介すると共に、僕が彼女と行って特におススメだった具体的なスポットを紹介したいと思います。

なぜ彼女と旅行に行くのか

女性は常に「刺激」を求めています。

パパ活女子や不倫・二股をしている女子が後を絶たないのを見れば明らかです。

今付き合っている彼女も何かしらの刺激を求めています。

口では、安定などと言っていても本能的には違います。

そのため、毎回同じようなデートや場所での食事では、そのうち飽きが来てしまいます。

最悪の場合、振られてしまうこともあるかもしれません。

それを避けるために、僕たち男性は常に女性に刺激を与えられる存在でなくてはいけません。

では、どうやって刺激を与えるかと言ったら、一番簡単なのは「旅行」です。

普段見ない景色、食べ物、人々それらの「非日常」が彼女を刺激するのです。

また、普段は見ることのできない何気ない彼女の瞬間を見ることができるので、男性としても行って損はないと思います。

おススメ旅行先

僕がこれまで彼女といくつもの旅行先に行って他人におススメできる旅行先Top3を発表したいと思います。

No1 宮古島
No2 京都
No3 札幌

ということで、No1は「宮古島」です。理由は4つあります。

・海や空が抜群に綺麗
・適度に栄えており、不自由しない
・人がとても温かい
・お肉が美味しい

宮古島をNo1にした最大の理由は、見たこともない海が見れるからです。

同じ日本とは思えない綺麗すぎる海だけでも「非日常」を演出してくれます。

それ以外にも、観光スポットというだけあって、地元民は気軽に声をかけてくれるし、おいしい穴場スポットも教えてくれました。

死ぬまでに一回は行かないと後悔するレベルです。

また、宮古牛は決して東京では食べられないような希少価値が高い和牛で、口に入れると脂質の甘みもほんのりとして最高です。

宮古島への行き方

意外と宮古島は知っていても、どうやって行くのかわからないと思いますので、確認しておきましょう。

宮古島は、那覇から280kmほど南東に浮かぶ離島です。

飛行機の場合、羽田空港から早朝のJAL便と昼のANA便があり、直行便もあり、約170分で着きます。
また、那覇からは約50分かかり、1時間に1便以上と、便数も豊富です。

僕は、国内旅行予約サイト【るるぶトラベル】のツアーで行きました。2泊3日の航空券・ホテル・レンタカー込み6万円弱の費用で済みました。
とても面倒くさがりなので、彼女と併せてまとめて予約できてとても助かりました。



宮古島おすすめスポット

僕が独断と偏見で選んだ宮古島のおススメスポットを公開したいと思います。

ビーチ

・与那覇前浜ビーチ
「東洋一美しい」と言われる透き通った青い海と、全長7kmにも及ぶ、長く白い砂浜が特徴。
僕が行ったときは、結婚式の前撮りが行われているほど絵になる場所です。
無料駐車場とトイレ・シャワー室も完備されています。

景色

・西平安名崎
サンセットをみれるスポットです。市街地から車で20分弱のところにあります。展望台があり360°の大パノラマでサンセットや池間大橋と伊良部島を一望できます。

食べ物屋

昼食

ダグズ・バーガー 宮古島本店
宮古島で釣れた新鮮なキハダマグロや宮古牛を100%使用したハンバーガーが食べられるお店です。僕は宮古牛のハンバーガーを食べましたが、Shake Shackよりも肉厚で肉汁が凄く、食べづらかったことを差し引いても大満足でした。

夕食

島食材&宮古牛 炭火 わとわ
宮古島の繁華街にある居酒屋さんです。
手前にコの字型のカウンターと奥にテーブル席があるお店です。
島食材を使った料理と地ビールの相性が良く、特に宮古牛肉寿司は、噛まずに肉がなくなるくらい美味しかったです。

まとめ

彼女を飽きさせないために、僕たち男性は常に「非日常」を提供し続ける必要があります。
「非日常」を提供する簡単な方法は、旅行に行くことです。
旅行に行き、普段見ることのない風景や食べ物、人々、言葉に触れると、隣にいる彼女が笑ってくれます。それを見ていると僕ら男性も笑顔になります。
旅行には、そんな力があります。
もうすぐ冬休み。
二人で旅行に行ってみるのはどうでしょうか。
きっと帰りは、二人とも笑顔になっていることでしょう。